« 2019年2月 | トップページ | 2019年4月 »

2019年3月

2019年3月30日 (土)

アクセスが急増・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

 アクセスは一日で数十件でしたが。

 山口選管委員長のハレンチ発言からアクセスが一桁上がりました。多いときは200を超えます。

 一般質問の答弁として、ありえないものであり全容解明が必要です。

0_2

2019年3月29日 (金)

懲罰動議を提出した7議員を改めてお知らせします・山口選管委員長のハレンチ発言を問う

 懲罰動議を提出した7人を改めてお知らせします。

 杉本充章(ヤジを飛ばした議員。向山自治会推薦)

 藤本みさお(ヤジを飛ばした議員。暴力事件を起こした事も。自宅前の農道を数十年間、無法占拠してきました。前回の選挙から「人間的に問題がある」と自治会推薦を外されました。連合の推薦も受けていましたが、「除名される前に身を引け」と引導を渡された気の毒な議員)

 山田立美(赤松元町長の親戚。自治会推薦。連合推薦。議会運営委員会で「農業委員は地域で話し合って選んでいる」と、不穏当な発言をした議員)

 山口まもる(ヤジを飛ばした議員。公明党)

 河田くりすけ。

 大山和明。

 吉田つよし。

 以上の7議員。共産党議員の名前がありませんが、姑息な計算をしたのでしょう。

2_1

 

2019年3月28日 (木)

山口氏の冒頭の暴言に対する木村の発言・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

山口選管委員長の冒頭の暴言に対する私の発言を掲載します。(3月19日のブログ参照)

山口多美選管委員長に、出席を求めましたら、「出席できない」と拒否の回答がございました。(2月28日に事務局に呼ばれて、議長、議会事務局含めて3者で話し合い。「選管委員長は答弁を書記長に委託する」ことを聞かされました。事務局に欠席の理由を聞いても、「分からない」とのことでした。そこで、3月1日に山口氏に電話をかけて理由を聞きました)

「あなたは公の立場にあるから公に説明できる欠席理由が必要ですよ」と、申し上げましたら、「子どもが引越しするから」とか、ごたごたぬかして(以下、ヤジとのやり取りで発言は削除)

3月1日の選管の会議であなたは欠席を決めたんでしょ。公式に。なぜ、今ここにいるんですか。公式の会議できめたものをあなたの一存で変えれるんですか。

(議長が割って入る)

出席したいのならおってもらって結構ですけども。あまりにも議会をバカにした態度だと。あなたは議会から選挙で選ばれているんです。そのことを自覚してください。

この後、書記長(町職員の総務課長)が「3月1日の選管の」と改めてハレンチ発言をしようとしたので「止めてください」と何回となく議長に迫っても知らん顔で、一通り発言が終わったころに書記長の発言を止めにかかりました。

0_1

 

 

 

 

 

 

2019年3月27日 (水)

共産党関連の加筆の加筆・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

 共産党関連の加筆の加筆。

 共産党大路議員は、3月定例会で補聴器購入に補助を求めました。

 これは、「県議会で意見書が採択された」との、共産党県議団ニュースを読んでの事でしょう。

 質問に深みもなく、”勉強していないことを自ら暴露している”ことが分からないのです。

 共産党の農業政策が発表されたときは、理解しているのかいないのか知りませんが、一般質問で、もっともらしく農業政策を読んでいました。

 

 私は、たまたま輸入食品の危険性について質問を通告していましたので、共産党の農業政策の前文をそのまま読んでやりました。

 

 

2019年3月26日 (火)

3月1日の選挙管理委員会会議録を開示請求しました・山口多美選挙管理委員会委員長のハレンチ発言を問う

3月1日(金)の選挙管理委員会会議録の公開請求をしました。


山口氏は、この日の選管の会議で、「答弁を書記長に委託したことを決めた」と、木村との電話で答えていました。


山口多美選管委員長が「一般質問を拒否していません」と、議場で暴言を吐いた真相が明らかになります。


公開請求の対象は、「議会に出席を求められている件に限る」部分開示としました。(悪あがきをさせないためです)


過去に例のないハレンチ発言であり、絶対曖昧には終わらせません。


 


 


 

2019年3月25日 (月)

台本があったのなら一大政治スキャンダル

 山口選管委員長のハレンチ発言。
 山口氏が準備した文書を議長が一切止めずに全文読ませ、木村の不規則発言を引き出し。
 待ってたかのように野次を飛ばし、さらに不規則発言を引き出し。それを理由に懲罰動議を出すと言うシナリオがあったのか。
 全容解明が必要です。


 木村が、山口選管委員長の発言を止めるように再三促しても一度も止めようとしなかった事。

 反対に木村の発言は執拗に止めにかかった事。(この場面は画像から消えています)

 一般質問とはまったく関係のない、私的なハレンチ発言を許してしまった事実は重大です。

2019年3月24日 (日)

稲美町に共産党の議席は必要でしょうか・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

昨日の続き。
兵庫県人権連議長の前田氏には、「大路が同和問題を一切取り上げない。指導してください」と何回となく伝えていました。


帰ってくる返事はいつも同じで、「町職員のときに共産党員であることを公表していないからなー。闘っていないからなー」と擁護する返事でした。

私は、「元町職員は、同和問題を取り上げないで良いという通達でもあるんですか」と反論していました。
まったく、指導していないのです。
正確には、財政難で専従職員もほとんどいなくなり、議員は各自の能力に応じて議員活動を行っているのでしょう。


唯一、中央委員会から地方議員宛に直接ファクスが届きます。それを一般質問で読んでいるのが精一杯でしょう。(昨年、文部科学省が公表した給食費無料化の全国調査などがそれに当たります)
赤旗新聞の記事を読んでることもしばしばあります。

2019年3月23日 (土)

同和問題を追及できない稲美町の共産党議員・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

 少し横道にそれますが、忘れないうちに共産党大路ひさし議員のことを書きとめます。


 大路議員は、人権連の稲美町への申し入れに同席したようです。
 (申し入れは、部落差別解消法に基づく「条例」の制定をしないことを求めるものでした)
 8年間、一度も人権の「じ」の字も、同和の「ど」の字も発言したことがないのにです。
 申し入れの際、担当職員に何を話したのか、黙って座っていたのか、羞恥心もないようです。

 また、人権連の新聞には。
 杉本議員が部落差別解消法に基づき「条例」の制定を求めたことに対して、担当者が、「『条例の制定は考えていない』と答弁した」と、大路議員が投稿したように書いていました。
 事実は、木村が兵庫県人権連議長の前田泰義氏に、「条例」の制定を求める質問が出ていることを伝えて、ネット放映を見るようにすすめたのです。
 それが、大路議員の名前で人権連の新聞に掲載されるとは。この時から人権連への不信感が生じました。


 「杉本議員の前に大路議員が質問するから、ついでに見てみて」とも伝えました。

 前田氏に、大路議員の一般質問を見た感想を聞くと、「あの程度の質問とはなー」と、言葉がありませんでした。

8

2019年3月22日 (金)

懲罰動議を提出した7人衆・山口選管委員長のハレンチ発言を問う

 懲罰動議を提出した議員名をお知らせします。

 杉本充章(ヤジを飛ばした議員。向山自治会推薦。)。
 
 藤本みさお(ヤジを飛ばした議員。一般質問を作ってやるなど10年ほど面倒を見ました。自治会推薦を受けてきましたが、前回の選挙から「人間的に問題がある」と推薦を外されました。連合の推薦も受けていましたが、「除名される前に身を引け」と引導を渡された気の毒な議員)。
 
 山田立美(赤松元町長の親戚。連合推薦。自治会推薦。議会運営委員会で「農業委員は地域で話し合って選んでいる」と、とんでもない発言をした議員)。
 
 山口まもる(ヤジを飛ばした議員。公明党)。
 
 河田くりすけ。
 
 吉田剛。
 
 大山和明。
 
 以上の7議員。
 *共産党議員の名前がありませんが、姑息な計算の上でしょう。
  稲美町議会はこれから野次が飛び交う無法議会となります。それはそれで面白いかもしれません。
 
  
 2
 
 
 

2019年3月21日 (木)

議場で選管委員長と同席した選管書記長(町職員)の責任も追及されなければなりません・山口多美選管委員長のハレンチ発言を問う

 山口選管委員長は、答弁書を事前に準備して文書を読みながら先日アップした発言を行いました。

 
 議場で同席した選管書記長は、間違えて読まないか原稿を確認していました。隣の席に座りながらハレンチ発言を止めようともしなかったのです。(私は「発言を止めてください」と何回も促しました。止めない議長の態度も異様に見えました)
 
 長年、委員長と書記長の関係で、馴れ合いの上下関係ができていたのか。書記長の態度は、職員倫理条例にも地方公務員法にも抵触する行為と言わざるをえません。
 上司である経営政策部長は結果責任を負います。部長職にある者が山口選管委員長の答弁書を共有していたのかも問われます。
 いずれにしても、しっかりと全容解明をさせなければなりません。
7

2019年3月20日 (水)

懲罰動議に賛成した共産党議員・山口選管委員長のハレンチ発言を問う

 昨日のフェイスブックに掲載しましたが。改めてアップします。

 詳しいことは省きますが。木村と山口選管委員長との議場でのやり取りが「懲罰にあたる」と動議が出ました。

 共産党大路議員は、「(木村が)私生活にわたる発言をした。無礼の言葉を使用した」との、懲罰動議に賛成しました。
 
 私は、人権連(共産党系の団体。前身は部落解放同盟正常化連)の幹部に電話をかけて、「今後、人権問題や同和問題に関する発言は一切しない。共産党議員が発言しないから私が発言してきたがこの有様だ。あなた方とは絶縁する」と通告しました。
 
 町職員の皆さんへ。
 
 よって職員の皆さんは、部落差別解消法に基づく条例の制定や人権教育などにこれまで以上に取り組んでください。今後は応援する側に回ります。
 
 共産党は、せいぜい反対討論でアリバイを作る程度でしょう。
 
*共産党大路議員は懲罰動議の質疑で、事前に打ち合わせをしていたのか、聞いていて吐きそうになる質疑をしました。本会議の発言は、録画放映されますので確認してください。
 共産党シリーズで書きましたが、共産党議員は裏でなにをやっているかわかりませんよ。
 〇設定がリニューアルされて、まだ十分に把握していません。ご迷惑をおかけします。
2019_030700752019_030700752019_030700752019_030700752019_030700752019_030700752019_03070075
 
 

2019年3月19日 (火)

山口多美選挙管理委員会委員長の議会史を汚すハレンチ発言を問う・一般質問に答えずウソとごまかしの暴言

 私の一般質問と山口選管委員長(女性)のハレンチ発言を掲載します。なお、シリーズはしばらく続きます。

にほんブログ��� 政治ブログへ人気ブログランキングへ

 質問は、公平・公正な町議会議員選挙の推進を求めたものでした。
 
 木村。「自治会推薦について『あらかじめ決定した人を了承させ、もしくは形式的に決定する場合は、一般に選挙運動となり事前運動の禁止に触れるおそれがある」と、選管は(4年前に)見解を出しました。今回の選挙での自治会への周知についてお示しください。
 
 山口選管委員長。「木村議員のブログを日曜日に見ました。委員長は一般質問の答弁を拒否していません。拒否したこともありません。
 
 木村議員を名乗る人から突然携帯電話からかかってきました。我が家では本人確認の、確認できない電話は、全てお金がないから、買わない、振り込まない、忙しいから行かない、興味がないからしない、三無い返事を決めています。それでも決して喧嘩はしません。との取り決めです。まさか木村議員本人ではなったと思いますが、ご報告いたします。」
 
 
 神聖な議場で、一般質問とはまったく関係のない、ウソ発言を繰り返したのです。
 木村が、山口氏の発言を止めるように議長に促しても知らん顔。暴言を止めなかった議長の責任も重大です。
 
 木村が山口選管委員長宅に電話したところ男性が出ました。「折り返し電話させる」と言われ携帯番号を教えました。
 折り返し、山口選管委員長から木村の携帯に着信がありました。
 
000
0

2019年3月 4日 (月)

明日が一般質問・選管委員長が出席したいようですが拒否

 私の質問は9時30分からの予定です。

にほんブログ��� 政治ブログへ人気ブログランキングへ

 山口多美選管委員長に対して、私が電話で確認したことをお知らせします。
 
 木村「欠席すると聞いたが」
 
 山口「(出席を求められていることを)昨日聞いたので、今日(金曜)の選管の会議で決めた。書記局に答弁してもらう。書記局に答弁を委託する」
 
 木村「あなたは公の立場にあるから公に説明できる欠席理由が必要ですよ」
 
 山口「子どもが引越しするので忙しい、そういうことです」
 
 木村「それは無責任でしょう」
 
 山口「工事がはじまった。それでは」と電話を切る。
 
 
 これが今日になって「出席する」との事のようです。拒否しました。
 
7
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2019年3月 1日 (金)

選挙管理委員会委員長が一般質問の答弁を拒否

 にほんブログ��� 政治ブログへ人気ブログランキングへ

 選挙管理委員会委員は、議会で選挙されていることを自覚していないようです。
 
 選管の委員は、村の寄り合いで選ばれているとでも思っているのでしょうか。
 
 議会で答弁できないような選管委員を選出した議会の責任も重たいものです。
 
 配慮して、選挙させなかった責任も痛感しています。
 
 よって、次回の改選時には選管の委員に必ず選挙をさせます。(私の議席があればの事ですが)
 
 どうなるのか。一度景色を見てみたいとも思っていました。
 
4