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2018年5月18日 (金)

職員の購読は町全体の20%・庁舎での赤旗の勧誘、配達、集金を問う

 赤旗新聞の最高部数は、日曜版・日刊紙合わせて300数十万部と公表していました。

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 当時、稲美支部の日曜版は300数十部でした。(日刊誌は30数部でしたか)

 後に、共産党の町議候補になる大路ひさし氏が、「赤旗の配達・集金はもうしなくていいです」と言ってきたのが13年ほど前でしたか。

 当時の稲美支部の日曜版は190部程度。日刊紙は30部程度でした。

 増やさなければ必ず減紙になります。増やしても減紙になります。増やすのは議員の他いません。

 稲美町の共産党は町職員が支える

 近年、共産党は赤旗新聞の発行部数を日曜版・日刊紙合わせて110万部と公表しました。

 これから推測すると稲美町の赤旗日曜版の読者は110程度。町職員の購読割合は20%程度になると推測できます。

 日刊紙は党員数から推測すると20数部。

 稲美町の共産党は、町職員が支えているのです。

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